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HATTORI KOGYO K.K.
IHケトルノススメ

安全で快適な厨房を望むなら、IHケトルです!!



ガス式・電気式・IHの比較

  1. ガス式
    • 温度設定が非常に困難
    • 周辺環境、室温に対する悪影響
    • 立ち上がり時間の悪さ
    • 集中加熱により内釜劣化
    • 火災の危険性
    • 掃除の手間

  2. 電気
    • 釜に直接発熱することが出来ない為の間接加熱方法による熱効率の悪さ。
    • 低熱加熱の為、大量、連続の調理には不向きで、ガス以上に悪い立ち上がり。

  3. IH
    • 釜本体が熱くならない
    • 余計な排熱が無い
    • 熱効率が高い
    • 保温に近い火力から全開まで、きめこまやかな火力調整が、誰でも簡単に出来る!!
    • 周辺温度の上昇を抑え、空調費が大幅節約。





IHケトルの特徴

【安全】
直火を使用しませんから、炎の立ち消えや不完全燃焼がありません。 また、タイマーやサーモスタットなどの働きで、 スイッチの切り忘れや温度の上がりすぎを防ぐこともできます。 飲食店での使用の場合はこうした高い安全性によって、 高層ビルや地下街の防火対策などの厳しい安全規制もクリアできます。

【安心】
内釜自体が加熱する為、外釜本体は熱くなりません。 よって、エプロンを焦がす心配もありません。 また、各安全機構を装備していますので、万が一の際にも安心です。

【経済的】
IHは内釜本体を直接加熱するため、 エネルギーロスがほとんどなく、 非常に燃費のコストパフォーマンスに優れています。

さらに空気の汚れや余分な排熱が少なく、冷暖房が非常に効率よく働くため空調費まで低く抑えられます。

さらにダクトや空調設備の軽装化が図れ、総合的なイニシャルコストの低減にも役立ちます。 また電子コントロールパネルによる簡単制御ですので、作業員の数をぐっと抑え、 人件費の削減も実現します。

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