【厨房を止めるな!】臨時休業はもう不要!飲食店の悩みを解決する「夜間スピード施工」とは?
【飲食店の皆様必見】厨房の床補修、営業時間を犠牲にせずに行いませんか?多くのお店が悩む「厨房の床問題...
小山 真依
しかし、普段フライパンで作るのとOMNIで作るのとでは、同じ味を再現するにしても、実は水の量や加熱のタイミングなどが同じとは限りません。
だからこそ私たちは、お客様が実際に提供される商品の品質を実現するため、導入時には必ず現地に立ち会い、レシピ完成まで伴走しています。
今回ご紹介するのは、北海道飲食店様の事例です。
導入前のデモ調理で大枠のレシピは完成していましたが、実際の店舗環境や食材、オペレーションが変わると、微妙な調整が必要になります。
「お客様に自信を持って提供したい。」
お店の皆様と私たちの気持ちはひとつでした。
その想いから、導入後も現地で何十回と試作を重ね、味・とろみ・焼き加減を細かく調整しました。
最後は、そのお店の運営をされている会社社長にご試食いただくことになり、正直かなり緊張しました…。
結果は「合格」。
現在、そのお店ではOMNIで調理した「あんかけ焼きそば」が、実際にお客様へ提供されています。
ロボット調理機は決して人の仕事を奪うものではなく、人の技術や想いを再現し、支える存在だと私たちは考えています。
これからも、お客様へ「美味しい」を届けたいという皆様の想いを形にするため、導入後もしっかりサポートしてまいります。
服部工業のロボット調理機
ロボット回転釜「OMNI(オムニ)」の詳細はこちら
【飲食店の皆様必見】厨房の床補修、営業時間を犠牲にせずに行いませんか?多くのお店が悩む「厨房の床問題...
現在放送中のNHK土曜ドラマ「ムショラン三ツ星」をご覧になった方の中には、厨房のシーンで見覚えのある...
製品の修理において、本来「清掃」は修理作業の範囲に含まれていないことがほとんどです。もちろん、毎回十...
某給食センターより「給食のごはんをお釜で炊きたい」と相談を受けました。 現在では多くの場合、立体炊飯...
本日より東京ビッグサイトで行われるFOOMA JAPANに出展します!※写真はイメージです 社ブース...